ブラジリアンタウン

こんにちは。
皆さんは「ブラジリアンタウン」はご存知ですか?
名前の通りブラジルに関する事なのですが、
日本国内でブラジル人が多く暮らし、ブラジル人向け施設が多い町のことを指します。

なんでも1989年に日本の出入国管理法が改正され、3世までの日系ブラジル人とその家族を無制限に受入ることを始めると、日本での高収入に着目した、もしくはブラジルで職を失った多数のブラジル人が日本へ出稼ぎにくるようになったとの事です。

それにより以下の都市が「ブラジリアンタウン」とされています。
群馬県・・・太田市・大泉町
埼玉県・・・上里町・本庄市
神奈川県・・・愛川町・綾瀬市・横浜市鶴見区
山梨県・中央市
静岡県・浜松市 – ブラジル連邦共和国の総領事館が設置されており(首都東京以外でブラジル総領事館があるのは同市と名古屋市のみ)、在日ブラジル人コミュニティの中心都市の一つとなっている。
磐田市・菊川市・掛川市・袋井市
愛知県・・・名古屋市 – 浜松市と同様、ブラジル連邦共和国の総領事館が名古屋市内に置かれている。九番団地など
豊田市 – 保見団地など 豊橋市・小牧市・知立市・岩倉市
岐阜県・・・美濃加茂市・可児市・大垣市
三重県・・・鈴鹿市
滋賀県・・・愛荘町

主に自動車工場や家電工場に出稼ぎに来ているブラジル人が多く、ポルトガル語しか話さないブラジル人向けのレストランやスーパーなどの店が多く出店されるようになりました。

確かにブラジル人に限らず外国人労働力が増加することは、時代の流れとして否定する事は出来ません。
また国籍の違いで差別をしているわけではありません。
ですが外国人労働力の増加の反面で以下の様な問題が発生しています。

急速に外国人植民地化が進んでいる埼玉県。オーストラリア・アメリカ・カナダなど世界各地で問題になっている中国人などの外国人の移民・占領問題が日本でもかなり深刻な状況になっている。
外国人が埼玉県を占領中。移民問題。より転載
川口市・蕨市・戸田市を中心として中国人・クルド人・韓国人・フィリピン人などの外国人が激増中。この一帯は風俗・ラブホが多い、工場が多い、教育レベルが低いの影響からか駅前・繁華街・公園・工場周辺等では特に治安が悪い事で有名な地域。
近年では京浜東北線への飛び込みによる自殺者数ナンバーワンとも言われる。公然わいせつ、痴漢、ストーカー、恐喝、強盗、傷害事件も多数発生する非常に危険な街。
東武東上線沿線も最近は外国人の巣窟になっており、日本人のチーマーが絡んだ事件も多発している。

これらの地域ではニュースに報道されない外国人絡みの犯罪が日々多数発生している。
以下のようなことはもはや日常茶飯事の状況。
・深夜に公園で集団で騒ぐ。
・ところ構わず大声で会話、飲酒、昼寝、大便・小便をする。
・大人の外人に子供がカツアゲされる事件も発生。
・子供同士の傷害事件も発生。(加害者は外国人で被害者は日本人。)

在日朝鮮人・韓国人・中国人は約120万人以上。この中に相当数の工作員(スパイ)が紛れ込んでいる可能性も指摘されている。議員にも中国・韓国寄りの発言をする者が絶えないため、巻き込まれないよう自衛策が必須である。
・・・・・・・・・・・・・・・転載終了・・・・・・・・・・・・・・・
また以下の様な記事もあります。
日本に住む外国人は2%だが、刑務所にいる外国人は20%。外国人労働者の大量受け入れはデメリットのみ。より転載

中平蔵などの売国奴たちは「育児や介護のため働けない女性が220万人強ほどいる」ことを理由に挙げ、外国人労働者の家事代行を受け入れようとしていますが、育児や介護のために女性が働けないのは、保育所の不足や、低賃金による介護現場の人手不足、勤務先で育児・介護休業制度を利用しづらいことなどが要因です。

また、建設業の人手不足が大きく騒がれていますが、これも小泉政権以降、公共事業の削減によって離職者が増えたことに加え、賃金をはじめとする労働条件が悪いことが原因です。別に日本人の労働人口が減っているわけではないのです。

にもかかわらず、ここで大量の外国人労働者を受け入れて安い賃金で働かせるなら、日本人の多くが職にあぶれるか、さらなる低賃金で働かなければならない羽目になります。

さらに治安の悪化も大きな問題です。この記事のタイトルの通り、日本に住む外国人の割合はおよそ2%しかいませんが、刑務所に占める外国人の割合は20%もいると言われています。

20年ほど前、日本政府は道路建設のため多くの人たちをイランから受け入れましたが、彼らは工事現場である期間働いた後、帰国せず静かに日本国内に広がり、売春や麻薬犯罪に手を染めるようになってしまったようです。

このように、大量の外国人労働者を受け入れても、日本にとってメリットよりデメリットの方が大きいということです。しかし、金融ユダヤ人の傀儡である安倍晋三と竹中平蔵はこのことを重々分かっていながら、わざとこのような悪政を敷いて日本国民を苦しみのどん底に突き落とそうとしています。
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「外国人の受け入れは治安を悪くする」と言う主張は「決め付け!」「差別」と批判されるかもしれません。
ですがここで言いたいのは外国人の受け入れ自体を否定する事ではありません。
国際交流するのは悪い事ではありません。むしろ歓迎すべき事です。
異国の地で寂しい想いを抱いている時に同じ母国語を話せる人、同じ文化を持っている人に会ったらほっとして
その国のコミュニティが出来るのは必然と言える事でしょう。

大きく主張したいのは

外国人コミュニティが出来る事によって「日本人」と交流しなくなってしまう事なのです。

それにより「日本の文化慣習」を学ばずに日本に「自国のコミュニティ」を作ってしまう現象が起こるのです。
ある意味、日本が「植民地化」されていく現象と言っても過言ではありません。
本人達にそのような自覚が無いのは分かりますが。。。

なので”安易”に外国人を受け入れをする事は避けるべきと言う事です。
日本と言うような特殊な文化の国。日本語は他国と大きく離れたスタイルの言語。
それらの理解が無いまま安易に出稼ぎだけのために来日する外国人のほとんどは戸惑い、
独自の文化に拘り、コミュニティーを作ってしまうのです。

もちろん純粋な気持ちで日本に憧れて働きたい人も多くいるはずです。
企業もその様な人を見極めて採用をするべきです。
単純に「賃金が安い」からとかの理由でなく。。。。

そして受け入れる日本人も違いを理解した上で来日する「外国人」に接する。
そうすれば「治安の悪化」等の問題も次第に少なくなっていくでしょう。

逆の事を言うと「日本人」が海外に進出する時も同様に相手国の事を学ばなければなりません。
そうやってお互いの理解を深める事により「治安の悪化」更に先を言えば「紛争」「戦争」の問題も避けれるはずです。

どうか日本だけに限らず、世界中の人々が理解し合って世界平和が保たれます様に!

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